JR東日本415系700番代 常磐線 新塗装(床下グレー) 中間3両Jセット
現金振込の場合10900ポイント還元
モハ415-700+モハ414-700+サハ411-700
・主に真鍮素材にて製作
【室内灯】エンドウ室内灯(チップLED仕様)
【連結器】先頭部:密着連結器、中間部:エンドウ伸縮カプラー
【台車】ダイカスト製DT-50、TR-235
【パンタグラフ】PS-16B
【前照灯・尾灯】点灯
【動力】キヤノン製EN-22一般用両軸モーター+Φ10.5㎜プレート車輪+ WB26㎜MPギヤを搭載
【その他】ワイパー・車番レタシールはお客様お取付け





















415系は国鉄時代から運用されている交直両用の近郊型電車の一大車両群で1500番代は1986年から製造された近代的なステンレス車体を備えるモデルチェンジ車です。常磐線と九州で活躍しましたが、特に常磐線の415系1500番代は2階建て試作車両のクハ415-1900番代を含む編成が有名です。
エンドウのかつての名作415系1500番代を20年ぶりに再生産致しました。ダブルデッカーのクハ415-1901も含めて全車インテリア付仕様に変更になった他、灯火類のLED化、連結器の変更など細部にわたって現在の仕様になるよう設計の見直しを行いました。
新塗装車の床下グレー車は床下、台車の色以外の仕様は常磐線新塗装車と変更はありません。
東日本旅客鉄道株式会社商品化許諾済
2020年7月発売