キハ35-500一般色M準
主に真鍮素材を使用して製作
前面および車体は真鍮プレス加工にて製作
床下機器類はホワイトメタル+ロストワックス製
【室内灯】 エンドウ室内灯(チップLEDタイプ)
【前照灯・尾灯】 点灯
【種別表示灯】 点灯
【連結器】 ケーディーカプラー
【台車】 DT-22
【その他】 ワイパー取付済み、車番レタシールはお客様お取付け
この製品は無動力の(M準)仕様になります。
主に真鍮素材を使用して製作
前面および車体は真鍮プレス加工にて製作
床下機器類はホワイトメタル+ロストワックス製
【室内灯】 エンドウ室内灯(チップLEDタイプ)
【前照灯・尾灯】 点灯
【種別表示灯】 点灯
【連結器】 ケーディーカプラー
【台車】 DT-22
【その他】 ワイパー取付済み、車番レタシールはお客様お取付け
この製品は無動力の(M準)仕様になります。
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キハ35系はキハ30・35・36形の3形式で構成される両開き3扉、ロングシートの通勤形気動車で1961年(昭和36年)にキハ35が登場しました。導入は大阪近郊で通勤需要が増加していた関西本線、その後千葉・九州・新潟(寒地仕様の500番代)を中心に活躍しました。キハ35は片運転台・便所付きの車輌で、翌年に片運転台・便所無しのキハ36、さらに翌年、両運転台・便所無しのキハ30が登場しました。
エンドウでは、この度キハ35系をリニューアル再生産いたしました。今回初めて寒冷地仕様の500番台を製品化、インテリアや運転席などを再現する他、前面上部の運行種別表示灯も点灯仕様にて製品化しました。