JR東日本701系100番台 登場時 2輌セット
主に真鍮素材を使用して製作、
0番台、100番台は登場時は「旧秋田色」のカラーリング、更新車は「新秋田色」でモデル化します。
【室内灯】 エンドウ室内灯(チップLEDタイプ)
【前照灯・尾灯】 点灯
【連結器】 先頭部:電連付き密着連結器 中間部:エンドウ伸縮カプラー
【台車】 DT61A/TR246A(新規製作)
【パンタグラフ】 PS104/PS105/PS106タイプ
【動力】 キヤノン製EN-22両軸モーター+Φ10.5㎜車輪+WB26㎜MPギヤ搭載
【その他】 ワイパー取付済み・車番レタシール等はお客様お取付け

























JR東日本701系は1993年に東北地区に残されていたそれまでの国鉄型車両を置き換えるために新製されたステンレス車体の通勤型電車です。効率化を図るべく小編成での運用に対応し、2両~4両での単位で編成されています。
エンドウはこの度、この701系を新開発にて発売いたします。登場から30年近くの年月を経て東北地区を代表する通勤電車となった701系をぜひあなたのコレクションに加えて下さい。